こんにちは。ぷぷるです。

 

現在もうじき40才で小学生の子を持つ私ですが

中学生の頃は途中から学校行かずに部屋にこもりっきり。

高校生の頃は家に帰らず学校にもほとんど行かず、カラオケが家みたいになってました。

 

どうしてそんな状態になっていたのか?

また、そのとき私は何を思っていたのか?

について【子供の本音シリーズ】として、全7回(プラスおまけ1回)書きました。

 

現在お子さんがそのような状態でどうしたら良いのか悩んでいるあなたへ、

親との関係にうんざりしているあなたへ、

届いたら嬉しいです。

 

 

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暴言と無視

子供が暴言ばかり吐いたり口も聞かず、

終いには長期に渡って顔を合わせることすらしなくなる…

 

そこまでいってしまうともうどうしたら良いのか頭を抱えたくなるでしょう。

私は何年もそんな状態を続けて自分の殻に閉じこもりました。

理由もなくではありません。あります。

何も考えてないワケでもないです。

むしろ考え過ぎるぐらい色んなこと考えてました。

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登校拒否する理由

学校に行きたくないといっても様々な理由があります。

それは本人以外にはわからない理由だったりもします。

しかも親にだけは話したくないと頑なに思ってることもあります。

そのとき子供は何を考えているのか?

親ができることは何か?

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親に認められたい

承認欲求は誰しもが持っていますが

中高生ぐらいになると

1人の大人として、親に認めて欲しい気持ちが大きくなります。

大人と子供の間という本人もよくわからない状態に感じているお子さんに対して

どんな風に接していますか?

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未来を決めないで

あれこれ想像しては勝手に未来を決めつけていませんか?

あなたとあなたの子は別の人間です。

せっかくの夢や希望を潰さないで欲しいです。

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【番外編】おせっかいおばちゃんに救われた話

学校にも家にも居場所がないと感じていた頃、

偶然出会った見知らぬおばちゃんとのひと時。

心のトゲが少しほぐれ、救われました。

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家族より仲間が大事

友達や仲間の存在が家族を超える時期があるんですよね。

なんと言われようとも仲間が1番大事。

2000年を迎える直前の、

辛くて楽しい思い出です。

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自由になりたい

様々な規則や世間の目や親からのしがらみから解放されたいと思っていました。

疑問に感じても納得できる答えをくれる大人はいない。

みんなと同じに右向け右ができず、自分の意見を言えばダメな奴扱いされる…

自由とは反発や憎しみではないと気付くには時間がかかりました。

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母に愛されたい

すべてはこの「愛されたい」気持ちからだと思います。

40才近くでやっと自分の本当の気持ちに気付き、それを受け入れることができました。

でも、

どうにもできないこともあります。

母という存在にしがみつき続けなくてももう良いんですよ。

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さいごに

親に反発したり何も言わないお子さんの気持ちを代弁したつもりはありませんが、

こんな事を考えて行動している中高生もいるんだ

ということを知って頂けたのではないかと思います。

 

私の中にずっと眠らせ続けていた気持ちを解放できて私もスッキリ!

 

 

 

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できる範囲にはなりますが心を込めてお返事します。

 

 

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